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クリエイティブ
ライフセラピー

​アートで心と人生のリハビリ!
溢れるパッションを形にする

​もう、他人の為だけに生きるのはやめよう

本当のパッションを思い出して

​自分らしい人生を楽しめるようになるためのプログラム

- Signiture Program -

​アートで心と人生のリハビリ!
​溢れるパッションを形にする

クリエイティブ
ライフセラピー

BALNK CANVAS

​先行お申し込み期間中

<もしかして、これは今のあなた…?>

・妊娠&出産まではクリエイティブな趣味があったのに、今は全然やっていない…

​・だって、子供が邪魔してくるし、アートどころじゃないよ!

 

・アートとかやりたい気持ちはあるけど、そんな暇あったら家事しなきゃ!

・時間があってもなんだかんだと、だらだらネットとかしちゃうのよね…

・旦那様の理解と協力がないから、絶対に趣味の時間とか取れない

・もしアートとかやり始めたら没頭して家族時間とのバランスが崩れるんじゃ?と不安

・まとまった時間が取れないから、やろうと思ってるけど結局できないんだよね…

​・準備とか片付けとかめんどくさくて、やりたくてもやれないループにはまっている

・なぜか、自分だけが楽しんではいけないような罪悪感を感じる

​講座内容

結婚&出産&子育てなどで置き去りにしてしまった自分自身の心をリハビリして、アートで満たされた、ワクワクする日常の一歩先の未来を目指すための10週間プログラムです。

あなたの心の奥深くに眠る本当の情熱を思い出し、家族や環境を言い訳にせず自分の足で立って前に進めるようになるために、元リハビリの専門職で現役コーチの私が、​自らの心で感じ、行動できるようになるための心のトレーニングを、アートセラピーやコーチング、心理学、カラーセラピーの要素を取り入れてサポートしていきます。

My Story​

私は、小さい頃から絵を描いたり、ものを作ったりすることが好きでした。

一番小さい頃の記憶は多分幼稚園の頃。

一生懸命、目がキラキラでひらひらドレスを着たお姫様を、どれだけ可愛くかけるか?に挑戦していた記憶があります。

同じく幼稚園では、校庭に粘土がとれる地層がむき出しになっているところがあり、そこで粘土をとって丸めては、砂でピッカピカにすることに日々励んでいた記憶も。

 

小さい頃は、祖父母と同居していたこともあり、色々と器用だったおじいちゃんが、習字、折り紙、お寿司の作り方、などなど、いろんなことを教えてくれた記憶があります。

 

そのせいかはわかりませんが、私も小さい頃から色々器用にできる子でした。

自分で得意と思っていたわけではなく、好きだから夢中でやっていたら、先生に褒められたり、表彰状をもらったりする機会があって、「あ、これは自分が得意なことなんだ。」と気がついた、という感じなんですけど。

 

学校では、英語や数学などの点数が悪いと、塾に行ったほうがいいのじゃないか?とか、 親も色々と成績を上げるために心配や努力をすると思うんですが、美術の成績が悪くても、多分あまり誰も気にしなくて、「ま、うちの子はセンスないしね。」で終わらせているのではないでしょうか?

 

だから、多少のセンスと「大好き!」があった私は、クラスの中で、努力しなくても美術は常にトップの成績。

そんなだから、中学でも、高校でも、みんながどんどん、さらに英語や数学や物理など、受験科目の成績に必死になっていって、芸術系の科目は、「気を抜ける時間」「おまけ」みたいな感覚で取り組んでいる時も、結構真面目に、というか、楽しすぎてかなりのめり込んで毎回作品を作ったり、描いたりしていました。

 

そうしたら、高校の時の先生に、なんとなく、「美大は受験するの?」って聞かれたんです。

自分が、絵を仕事にできるぐらい上手だとは思っていなかったので、その時初めて、「絵を描いたりして仕事にできたら、どんな感じなのかな〜。」と、ぼんやり思ったんです。

 

幸か不幸か(?)私は、他の科目成績もトップクラスで、 (これはセンスではなく、真面目に取り組んだ努力の結果だと思っています。) 大学受験するならこのくらいのレベルの大学に入れるよ、とか、 国公立狙える、とか、そんな話しか耳にしていなかったので、それ以外の選択肢、考えたことがありませんでした。

 

だから、親に、「先生に美大に行くの?って聞かれたんだけど、どう思う?」って、期待半分で聞いてみたんです。

そうしたら、親の答えは、「美大に行かせられるほどのお金はない。それに、美大出て何するの?」という答えでした。

 

その時の私は、美大を出た人が周りにあまりおらず、「画家になる?」「学校の美術の先生になる?」くらいしか思いつかなかったんです、お恥ずかしながら。

 

うちの母親は、小さい頃に母親を亡くして貧しくて育ったし、「女の子でも、手に職をつけて一生働ける仕事に就くのがいいよね。」というのが口癖でした。実際、母親も看護師としてずっと働いてきて、国立病院を定年退職した今も、民間の老人介護施設で看護師として働いています。

 

私も、医学部レベルのお金出した割には、美大を出ても安定したリターンの大きい職業にはつけない、というイメージだし、今のように、デジタル化が進んでいない時代だったから、デジタル系のアーティストがそんなに需要が増えるなんて思ってもみなかったんです。

 

だから、大した議論も思いつけず、あっさりと美大に行くなんていう選択肢を検討してみよう、なんて気持ちもどこかにしまいこんでしまいました。

そして、時は流れ。

大学の心理学科に4年間通った私は、その後3年間専門学校に通って、 義肢装具士という、義足などを作る国家資格医療専門職として働くことになりました。

 

学校を出てから半年ほど教員補助をしたのち、 オーストラリアの大学に留学して、 義肢装具士の国際資格を取り、そのままオーストラリアで就職、7年間はシドニーやメルボルンの病院や制作会社で働きました。

 

その仕事がね。

 

凄ーーーーーーーーーく楽しかったんです!!

何せ、自分が心を込めて作ったもので、誰かの人生の手助けになるんですから。

自分には、天職だとしか思えない仕事でした。

 

もちろん、大変なことはあるんだけど、それ以上に、個別対応で義足や義手を作るので、 いつも、「ここはこうしたらいいかな?」「こういう工夫が必要よね?」と、思考の柔軟さとクリエイティビティを試されるところに、 チャレンジングだけど、たまらなくやりがいを感じていたんです。

  

実はその頃は、自分には毎日のクリエイティビティが重要な心の栄養素になっているなんて、気がついていなかったんです。

単に、やりがいある仕事をやっている!って感じで。

 

それが、息子を妊娠&出産して生活が一転しました。

 

フツーに1日中大人と話さない日々。

夜の授乳やオムツ変えで、体力は吸い取られ、毎日の息子のちょっとした成長に喜びを感じるものの、オムツ、授乳、昼寝、オムツ、授乳、家事…の単調な繰り返しに、 なんだか物足りなさを感じていました。

 

それなのに。

産休を取っていた職場には、いろんな理由をつけて復帰をしませんでした。
あんなにやりがいを感じていた仕事だったのに。

​それはなぜか??

  

息子が寝ない&食べない子で結構手がかかる子だったこともあるのですが、 ちょうど産休が終わったそのタイミングで、復帰できる自分の心のタイミングを失っていたんです。

 

もっと、母親としてちゃんと息子の面倒をみたい。

往復2時間弱かかる職場に復帰すると、息子の面倒誰が見るの?

仕事場でホコリや化学薬品まみれになって帰ってくると、息子に悪い影響があるんじゃない?

パートタイムで復帰しても、チャイルドケアに預けると、お給料ほぼ無くなっちゃうよ?

 

実は、『いい母親になりたい』『いい母親でいたい』という表向きの理由の裏で、 その時の私は、なんでも息子を言い訳に、 自分の居場所を確保していたんだと思います。

 

『いい母』としての居場所。

 

1年間も自分がいなくても職場は回っているし、

心配していた患者さんにも何もドラマは起こらないし、 後輩が上のポジションに昇進しちゃって、職場に自分の居場所を失った気になっていたのが、実は最大の原因だったような気がしています。

 

やりがいある仕事だけど、頑張ってもこの国ではやっぱり自分の実力を発揮できないし、報われないんだって、ふてくされていたんです。

でも、息子が1歳半になった頃、二人目不妊の疑いで私たち夫婦は不妊治療を始めました。

 

そして、職場に復帰せず家庭に入って、『いい母』のアイデンティティを手に入れるはずが、二人目ができないことで、自分の理想の自分像が少しずつわからなくなっていきました…

 

そこからは、コーチングを学んだり、 スピリチュアルな学びを色々試したり、不妊治療で辛い自分の心を支えるための学びをしながら、『自分探し』に必死にもがいていました。

 

頑張っても頑張っても、 自分の信じていることの信念を曲げて頑張っても、 結果に報われない日々。

 

そしてある時、 自分に今足りていないのは、誰かのために頑張って生きることではなくて、

自分自身の人生を誰の目も気にしないで、とことん楽しむことだと気がついたんです。

 

そこに至った経緯は詳しくは書きませんが、いろんなことをやって、実際に行動してみて、自分が感じたことからさらに学んで、という繰り返しで、どんどん自分が軽くなっていくのを感じていたので、コーチングを学び、感情のデトックスを経験したことはかなりプラスに働いていると思います。

 

息子のために『いい母』である自分でもなく、

夫と私の理想の家族を実現するために二人目妊活に励む自分でもなく、

社会の困っている人に貢献できる仕事をしている自分でもなく、

 

ただ単に、『自分が楽しいと思うことを、思う存分、とことんやって人生を楽しんでいる自分』。

そんな自分でいることに許可を出すこと

 

実は、それまでずーっとできていなかったけど、心の底でそれを望んでいたんだと気がつきました。

 

美大には行けないけど、義肢装具士として世の中や困っている人の役に立つ仕事という形でなら、好きなモノづくりをやっていい。

 

そうやって、自分自身が自分の好きなことをするのに条件をつけていたことが自分の中でクリアになった時、「そっか、じゃあ、好きなことをやる自分を今許してあげよう。」と、自分の中のブロックを手放すことができたんです。

 

それがちょうど一年前。

そして、その後は週1回のアート教室に通うようになりました。

近所のカルチャーセンターみたいなところで、美大とは程遠いけど、毎週新しい画法や画材にチャレンジできることにワクワクしている自分がいます。

 

そして、自分に許可を出して絵を描き始めたら、一気にもっと描きたい欲が高まってくるのと同時に、すごく軽やかに、いろんなことに取り組めるようになったんです。

そして、なぜかどんどんコーチングの仕事もお申し込みが入るようになりました。

 

 「香織さんみたいにやりたいこともやって、仕事もしてどうやっているんだろうと思って。」とか、

 

「いつも見ていて、いろんなことに楽しそうに挑戦しているな、と思って。」

 

と言ってもらえるんです。

 

そして、なんと、私の絵を使って名刺のデザインをしたいという人まで現れました。

お金になると思ってやっていたことじゃないことで、今までは逆に、「時間の無駄」と思っていたことで、お金を払います!という人がいる…

 

そうか、このエネルギーを生み出したのは、私が純粋に楽しいと思っている気持ちや、それにオッケーを出せる自分への優しさ

そこを、何年も、コーチングやスピリチュアルな学びを通して、体験させてもらってきたんだな、とわかったんです。

自己啓発的な学びって、絶対に頭で考えただけでは学んだことにならないというのは、自分自身が学び、教える立場になって痛いほどよくわかります。

 

でも、大半の人は、『やりたい』を『行動に移す』部分でつまづきがちです。

「何がやりたいのかわかりません」という人だって、『何か見つけたい』という部分から、行動もせずに、頭の中でぐるぐる考えているだけ。これだと答えはいつまでたっても見つからないんです。

 

『答えは自分の中にある』って、コーチングでもよくいうんですけど、 この答え、実は考えているだけでは出てこない…

 

私自信、コーチとして、アーティストとしていろんなところで動いてみて、

イライラ、ドキドキ、がっかり、モヤモヤ、ハラハラ、ホッ、ワクワク、エキサイト、歓喜、絶望、嫉妬、もどかしさ…そんな、色〜んな感情を経験して、そこから自分の感情と向き合う経験をしたからこそ、気がついたことや学びが得られたんです。

 

その学びや気づきの深さや鋭さに違いが出てくるので、今私はみなさんにコーチングを学んで自分と向き合うツールにすることをお勧めしているんです。

 

でも、コーチングって聞いただけで怪しいと思う人もいれば、今自分には必要ないって思う人もいるし、自分と向き合うことをしてこなかった人には、なかなか思いを言語化することが難しいこともあります。

 

そんな時に、私自信、なんとなくずっとこれは私がやりたいし得意なことだと思っていたけど、ずっとできていなかったアートセラピーの勉強を、宇宙の采配的なタイミングで始めることになったんです。そこで学んだことと、今まで自分が考えていたことが、どーん!!と繋がった感覚がありました。

 

絵を描いている時って、いろんな雑念が入らず、描く絵柄や手の動きなんかに集中しているので、自分の思考じゃなく感情の部分と繋がりやすくなるんです。

 

そして、言葉にならずに収まっている深い潜在意識の記憶の部分にまで、絵を描くことでより簡単に繋がれて、思いもよらない感情が沸き上がったりするんです。

 

描くこと(アウトプット)に加えて、さらに自分の描いた絵からの視覚情報がフィードバックで返ってくるので、より自分の考えを客観的に見ることもできます。

 

これは、わたしにしかできないこと、私が絶対にやりたいことだ!!

 

そんなエネルギーが、ズドーーンと降ってきて、 一気にこのプログラムの概要をスプレッドシートに書き出したのが、 数ヶ月前のことでした。

こんな感じで出来上がったのが、

この、『心の人生のリハビリをするアートフルライフ・セラピー』の講座。

 

私の持っている、心理学、コーチング、アートセラピーやカラーセラピーの要素を元リハビリ専門職という視点からプログラム化したんです。

 

このプログラムは、絵が上手じゃなくても、全然平気です。

むしろ、絵の見本とかないので、誰が描いても違う絵になりますのでご安心を。

この講座は、アートが上達するための講座じゃなく、『心と人生をリハビリして自分のやりたいことに向かって行動できる自分になる講座』だから。

いくら言葉で説明しても仕切れないので、私と同じように『人の為ばかりに生きようとして、自分の好きなことやパッションを置き去りにしてしまっている人』に、ぜひ実際に試してみてほしいなと思っています。

<こんな人にオススメ>

・子供ができてから、自分の好きなことを全然やっていない

​・自分を犠牲にして、周りのために頑張りすぎていると感じる

 

・毎日がモノクロで、私の人生こんなもん?と思ってしまう

・やりたい、でもやれない、というぐちゃぐちゃな感情を整理したい

・無意識に押し殺している自分の夢を、実は誰かに話したい

・自分の本音に素直に生きられるようになりたい

・自信を持って「今の自分が大好き!」と言えるようになりたい

​・アートを仕事にしたいと密かに思っているけど、ブロックがありまくり

・自分らしく人生を歩んでいくきっかけが欲しい

Heading 2

​アートセラピー✖︎コーチングの

相乗効果

 アートセラピーという言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

 

​実は、『アート』と一口に言っても、絵を描くビジュアルアートから、触覚を使ったサンドプレイ(砂遊び)やフィンガーペイント、音楽を使った音楽療法や、おリンなどの楽器の音やマントラ(真言)の音による振動を使ったサウンドセラピー、演劇、ポエムなど、様々なジャンルのアートがセラピーに使われます。

 

 

『セラピー』というからには、なんらかの身体的&心理的なヒーリング効果があるということなのですが、『アートセラピー』は、一般的には、クライアントさんの心理、感情、発達、行動に問題がある場合に、上で説明したような『アート』をツールとしてその問題を軽減したり、癒していく手法のことを言います。

 

 

この講座では、特に、ビジュアルアートやジャーナリング(日記)を中心に、自然と触れ合い、自分の心と向き合うことを通じて、自分の置き去りにしてきた本当の感情やパッションを掘り起こし、今からの人生をより自分らしく、ワクワクと楽しみながら生きていくための土台作りをサポートしていきます。

 

 

いくら自己啓発の本を読んだり、セミナーに行って人の話を聞いても、実際に自分の感情の奥深くで感じたり、体感しないと、人の行動というのは実際には変わることはありません。

 

 

それが、アートというツールを使うと、自分自身でも気がついていない潜在意識とより簡単につながることができ、普段いくら考えても思いつかなかったことや分からなかったことが、フッと体感できる形で自分の中に湧いてきたりします。

 

 

​それは、人の記憶は、言葉ではなく、その時の感情、見た景色、音、色などがごちゃ混ぜになった状態で、一つの場所ではなくて脳のいろんな場所に(もしかしたら、その時の感覚として、細胞にまで)記憶されているからなのです。

 

 

​この講座では、アートセラピーやコーチング、カラーセラピーや心理学などを取り入れ、様々な自分自身とのコミュニケーションの方法を掛け合わせて、より、深い部分での自分との対話を可能にすることができます

 

 

誰かからのアドバイスではなく、自分から自分自身へのメッセージですので、一人一人が、自分に必要な学びを、その時々で受け取ることができます。

 

 

​このプログラムに含まれるもの

​・10週間(8週間のメール講座&絵の課題のワークシート+2週間のフォローアップ)のオンラインプログラム

 

​・現在のチャクラのバランスをアセスメントする質問票と、その回答に対する個別フィードバック​(通常$45)
 

・ロックウッド香織と自由にやり取りでき、日記のように自分の進行状況や思いをシェアできるオンラインジャーナル(最低でも1週間に1度は、進行状況に対してがっつりフィードバックがあります)
 

・受講者専用のフェイスブックグループに参加する権利と、その中での質問やライブビデオでのサポート。どんな質問にも必ずお答えします。​

・オプションとして、オンラインでの対話&アートセッション(注:別途料金が発生します)

 

​・私からその他の講座を受けられたい場合(トラストコーチング&マザーズコーチングを除く)に割引価格でのご案内​があります
 

​​体験セッション受講者様の声

セッションの時間を思い出すだけで、ハッピーな気分が蘇る!
リハビリになのに辛くない!というのが凄く良かったです。好きなアートを通してリラックスしたり、心地よい瞬間が、雑多な日々に「隙間」を作ってくれた感じがします。”

— Y.Hさん

“「絵が上手くない」という自分で作り上げてたものが、気にならずにできました。全てが、やばい!って感じました。”

— N.Kさん

“自分が好きなことをすることで、それが家事や子育てや収入に直接関連しなくても、よい刺激として周りに伝染していくパワーがあるということに気づけました。
勝手に制限をかけてごもっともな理由で行動しなかったけど、もっとシンプルなことやスモールステップで十分良いことに気が付けました。

— T.Uさん

自由に絵を楽しむ感覚が戻ってきた気がして、楽しかった〜!
今の自分でも結構いい感じなんじゃないかな、とふと思いました。

— S.Yさん

​​10週間後あなたはこうなります

・自分の直感や感情にビビッと正直に生きられるようになります

・自分なんて…という悲劇のヒロイン思考から一歩抜け出せます

・人生楽しいな!と毎日ワクワク心躍る瞬間が増えます

・純粋に心が満たされ、満ち足りた気持ちになります

・子育てで鈍っていたクリエイティビティが爆発します

・自分のアートへの情熱の使いこなし方がわかります

・やりたいけど…と、言い訳をして諦めていたことに挑戦したくなります

​・妻でもなく母でもない、ありのままの自分のパッションを取り戻せます

・自分のことも、家族のことも、もっと大切に思えるようになります

 

 

​よくあるご質問

オンラインセルフプログラムということですが、一人でできるか?!が不安です。>
コースには、私と逐一やり取りできるオンラインジャーナルが含まれていて、最低でも週に1回は、ロックウッド香織から、がっつりと今の進行状況に関するフィードバックがもらえます。このコースは、絵を上手に描くことを学ぶためのコースではなく、絵を描いたり課題のアクティビティをしながら、思いついたことや感じたことをジャーナルを使ってで私とやり取りしていただくことが一番の目的です。受講者さん専用のフェイスブックグループもありますので、その中で、私からのライブ配信や質問コーナーもありますし、参加者同士お互いにサポートしたり、質問しあったりすることも可能です。希望者には、オプションでオンラインセッションを(別途料金)おつけできますので、ロックウッド香織の知識と経験をフルに活用するつもりでご参加ください。絶対に受講者さんを独りにはしません!
<どんなテーマで絵を描くと、絵が描きやすいのでしょうか?>
コース内では、1週間に2〜3個の課題に取り組んでいただきます。絵を描くことがメインですが、それだけではなく、他のアートやアクティビティもあります。また、描きやすい、描きにくいということ自体も、自分の中での発見につながると思いますので、「自分は絵が下手だから。」「できなかったらどうしよう。」ではなく、「できないことから新しい自分を発見できるんだな。」というリラックスした気持ちで受講していただけたらと思います。
<ストレスの開放や癒しのプロセスについて、アートセラピーでどんなことができるのでしょうか?>
アートには、ストレスを解消したり、自分自身の感情を解放したりする効果が研究でも認められています。アートと一口に言っても、たくさんの方法がありますが、ストレス解消を目的としてするアートの形態と、自分の感情を見つめていくために描く絵やアートの形や方法は、少し違っています。アートセラピーやコーチングを学んだ私が、心の重りや傷に気がついて、受講者さんが今までの思考パターンを見直したり、自分を受け入れることができるようになることで、今までできていなかったことをできるようになるための行動の変化を促すためのサポートができるように講座を作っていますので、ぜひ、講座を受講しながらそのプロセスを体感してみていただけたらな、と思っています。
<アートセラピー自体は興味があるのですが、今の自分に必要なのかがまだはっきりわかりません。気持ちの吐きだしノートや日記みたいなものはすでにやっています。こういうのは、必要かどうかではなく、やりたいかどうかが大事なのでしょうか?>
いい質問ですね。コーチングでも自己啓発のコースでもそうだと思いますが、自分が「今だ!」と思ったタイミングで受ける方が、より効果的ではあると思います。でも、他者(私や他の受講者さん)との関わりの中で生まれてくる感情は、吐き出しノートや日記などを一人でやっている時には気がつけない​、人間関係の中で生まれる自分の思考の癖のようなものも浮き彫りにしてくれるかもしれません。日記などももちろんとても効果がありますが、「絵を描く」「ものを作る」「五感を通して世界と触れ合う」ことで、言語を使って考えていた時だけでは、思いもしなかったような記憶や考え方と繋がりやすくなることは確かです。
​ですので、ご自身が今、「もっと自分のことを知りたい!」と思ったタイミングが合えば、ぜひ受講してみていただきたいです。

​価格

$333AUD(税別)(約24,800円)

※日本円での価格はレートによって前後しますのでご了承ください。

オンラインでのプログラムですので、世界中どこからでも参加できます。

次回開始は、2020年1月11日(土)からです。

2019年12月11日までに先行登録していただいた方には、
10%割引のクーポンのご案内と、素敵な特典(4週間セルフケアカレンダー)をおつけしています。

 

さらに、お申し込みの上、一般募集終了日の12月23日までに、このプログラムのことをブログやFBなどでシェアしてくれた方を対象に、全額キャッシュバックキャンペーンも実施します!​

 

​抽選から外れてしまった方にも、私からのささやかなプレゼントがありますのでお楽しみに。​
 

 

先行申し込み開始日:2019年12月12日(木)〜15日(土)
一般お申し込み受付開始日:2019年12月16日(月)〜23日(月)
 

 

いきなり10週間は長すぎるかも…

でも、プログラムにはなんとなく興味がある

アートセラピーってどんなものか、まずはちょっと体験したい

​やりたいけどとりあえず今は時間がない

​お金や時間をかけられない

​そんな方に、

無料で簡単に、時間がなくてもアートを楽しめる

オンラインマガジンをご用意しました!

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​<こんな人にオススメです>

・アートや物作りなどのクリエイティブなことが好き

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私自身の体験に基づいた、あなたの夢が動き出すために、魂が喜ぶパッションを見つける方法を、全7回にわたって無料メール講座でお届けします。

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・今、自分が何をしたいのかわからない

・子育てに追われていて、自分のことをする暇もないと感じる

・時間があったら携帯を見てしまう

・子育てがひと段落したら、何も自分に残っていない!と不安になる

​・将来何かの役に立つために資格を取ろうと考えている

・やりたいことがあるけど、周りの人に反対されている

すごくすごく、楽しめました!!
ありがとうございます。

もともとアートに興味があるわけでもなく…
そもそもアートって、抽象的な絵を読み解いてみたり、自分の感情みたいなものを絵で表してみたり…なんてものを想像してました。

なので、平凡で凡人の主婦の自分には全く関係ないと思っていました。

でも、講座やFBを見ていたら、これなら私も好きだな、とか。これ、ちょっとやってみたいな、ということに溢れていました!

​お試しくださった方の声

オンラインマガジンの動画を見て、香織さんの流れるような手の動きを見て、やってみたいとうずうずして、動画で紹介されていたことも、朝のアートの時間に少しずつやってみています。

楽しい!ありがとうございました。

読み応えあり、内容も楽しくて、香織さんの情熱や努力やgenerosityや、色々なものを感じさせていただきました。

​最後に一言

私も、自分のアートのへの情熱は、母親、妻としての人生に必要のないもの、お金にならないもの、役に立たない時間の無駄、と、過去に押しやってきました。

でも、その本当の魂の叫びは、「もしかしたら美大に行っていた私はどうなっただろう?」「もっと時間もお金もあったら、自分の好きなことをして過ごしていけるのに。」と、いつも、心のどこかに引っかかる、魚の小骨のようにそこに存在していました。

​もし、今のあなたが、少しでも私の活動に興味を持ってくれたとしたら、今が、誰かと比べて「私なんて…」と思う人生から、抜け出すチャンスかもしれません。

 

自分の本当の心の声を聞くことから始める、そのお手伝いができると嬉しいです。

心の声を聞くことが上手になると、自分の本当の夢が動き出します。

​誰かにそう言われたからとか、こっちの方がお金が儲かるから、といった自分以外の何かや誰かのための人生ではなく、自分のための、自分らしく輝ける人生を歩める一歩を踏み出せる人が増えることで、自分自身だけでなく周りの人も巻き込んで、幸せや愛を循環できる人が増えるといいな、と思っています。

私が理想としている世界は、私一人だけでは作り出せません。
だからこそ、私と同じ思いで繋がってくださる人を少しでも大切に、自分の目指す未来を少しでも形にできたらいいと思います。

それが、私が私らしく、アートや心理学など、自分自身の持っている知識や経験を通してできれば、こんなに幸せなことはありません。

​みなさんにお会いできることを楽しみにしています。